「先生はな、職員室にござらっしゃる」

落語である。柳家喬太郎の「午後の保健室」。ぼくはあまり創作落語って好まないのだけど、この人のは別。初めて聞いたのが、この作品。ぶっとびました。この人が演じるおやじキャラ、好きですねえ。ちょっと自虐的な突っ込みも入る、ながーい枕も喬太郎の大好きなところである。噺だけ聞きたい人は3/3からどうぞ。






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